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モンスト攻略してみようーさおりのゲーム攻略

さおりがゲームを指し速攻略

キャップと再会

ピーター「おやぁ?あれはひょっとしてキャプテン……キャプテンじゃないか!その正座してる人はなんなの?悪党の手下かい?」ジョニー「あ、悪党」キャップ「彼はダイヤモンドドックスの一員らしいよ。ようやく出会えたねピーター。今ウェイドと通信をしていたところなんだ、かわるかい?」ピーター「あいつと?冗談でしょ、あいつと喋っていたらまともに話が進まないじゃないですか」デップー『おいおい。随分とひどい事を言ってくれるじゃないかスパイディ。君のスィートハニー俺ちゃんに対してちょっと冷たいんじゃないの〜』ピーター「やかましいよ。ん?あそこにいるのは…………」ビス娘「どうなの?波紋を流しても効果はないのかしら?」ジョセフ「心臓は動いてっから波紋はバリバリ効いてんだと思うがなぁ〜。やっぱ脳がやられてっと焼け石に水っぽいな」ピーター「あー、その人にいくら生命エネルギーを送ったって無駄だよ。奪われた記憶のDiscを返してあげないと…………っていうか君らの特徴をどこかで見聞きしたような……」ピーター「あーっ!思い出した。波紋を使ってる君がジョセフ・ジョースターで艦娘の君がビスマルクか。シーザーとプリンツか\xA4

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オノ・ヨーコの病状

「120歳まで生きたいと口にしていた女傑オノ・ヨーコ(84)に幻覚型認知症が忍び寄っている。世界を股にかけるバイタリティも、亡夫ジョン・レノンから引き継いだ巨万の富も、その侵食を阻むことあたわず。」

週刊新潮オノ・ヨーコの病状について

実弟から談話を取った記事が出てるらしい。

上記はその事についてふれた新潮社のサイト記事からの引用だ

だいたいのビートルズ・ファンがそうである様に

僕はオノ・ヨーコが好きではない

しかし、この文面はなんか失礼ではないか?

週刊新潮っていうゴシップ雑誌の下品さが感じられる

雑誌のことなどどうでもいいが、オノ・ヨーコに話を戻そう

ご存知の通り、亡きジョン・レノンの妻であった人であり

ビートルズ解散の最大の原因を作った人でもある

ビートルズの規律、

仕事場であるスタジオには家族は連れてこない、という

決まりを破り、

毎回ジョンについてスタジオに押し掛けた上

ビートルズの在り方についての話し合いには

ことごとく口をはさんだ。

ポール・マッカートニーとは当時から、多分今でも

犬猿の不仲が伝えられている

当然の事だろう

レコーディングの時、ヨーコはアンプの上に

座っていたとも言ってるし

じゃまくさかったんだろうな

元々の本職である「前衛芸術家」として

どの程度のモノであったのかは知らないが、

夫の仕事場にしゃしゃりでて仕事に口を挟むどころか

素人であるはずの音楽活動に口を出す

僕がビートルズの関係者だったら

けっとばして叩き出してやりたいと思うような女だ

当時のビートルズ・ファンのほとんどに、多分

殺してやりたいくらいに思われた事だろう

物語のセリフの中では

「世界中を敵に回しても、あなたの事を愛する」

みたいな言葉はあるだろうけど

本当に世界中を敵に回して愛を貫いたのは

オノ・ヨーコだけではないだろうか?

大和撫子ならそこは身を引くところだろう

その信念の強さは、素直に凄いと思う

そういう意味では、僕にとってオノヨーコは

大嫌いであり、同時に尊敬する人物なのだ

尊敬する人物の病状を、好奇の目を煽る様な

書き方をする三流週刊誌など許せるわけがない

偉人に対する礼という物をしらんのかあの出版社は?

どんな若造が書いたクソ記事なんだ?

ジョン・レノンのアルバムに、一曲毎に収められていた

オノ・ヨーコの歌を

みんな一曲づつ飛ばして聞いていた

僕もそれをやった

絶対あの気持ち悪い歌など聞きたくない

空気が読めない、でしゃばりな最悪女だと思うが

自分の道を貫いた人、尊敬に値する

オノヨーコの健康に不安があるというニュースは

とても悲しい気持ちにさせられるが

肉体はいつか朽ちる日が来ても

信念を命懸けて貫き、生きた人の魂は

必ず救われると、

無神論者の僕でもそう思う。

偉人オノ・ヨーコ

愛と憎しみの象徴ともいえると

僕は思う

彼女のエピソードは、

好感の持てる話は少ないのに

なぜか僕には

女の生き方、女の男への関わり方について

考えさせられる物がある気がする

乗り越えた(ノx)ノ

はぁ・・・乗り越えたよ(ノ+x+)ノ

ひとまず仕事は無事終わり、明日からの2連休なのでスーパーで帰りに食材購入して帰宅★

MHXXを冷静に考えると火曜日からやってねぇΣ( ̄ロ ̄)

と思いながらもラグナロクでローグ祭りがあるので、ラグナロクで狩りでございます★

今回もMD巡りとなりましたが・・・なんか毎月ローグ祭りでガシガシ経験地が溜まっていってるんだが・・・素直に普段からMDいけばサクッと発光しそうだね(=x=)

ローグ祭り後は疲れのピークらしく即寝でございました。

全然知らないけどとかwダンサーだけのパ

全然知らないけどとかwダンサーだけのパフォーマンスで魅せるグループだとか原点だとか言ってたくせにほんと何がしたいのかわけわかんないそろそろうざいwwみんななにかと兼任だしどうなんのってそっちの方が心配だわ

言わせてくれ

■「餃子の王将」で人気メニュー1位はやはり餃子、ワースト1位は…食通200人アンケート調査

(日刊SPA! - 05月15日 09:44)

も復活なんて嬉しいに決まってるやんなん

も復活なんて嬉しいに決まってるやんなんならSPだけじゃなくレギュラーでしてほしい勢いやで

観た映画 201705 ? 4/4

もう先々週分、の残りの外国映画3本です。

追いついて行かないと。。。

「タレンタイム〜優しい歌」★★★★

2009年7月25日、51歳という若さでこの世を去ったマレーシアの才女、ヤスミン・アフマド監督の遺作。音楽コンクールを前にどこかざわつく学園を舞台に、マレー系、インド系、中国系など、さまざまな人種が集う生徒たちの輝ける青春が鮮やかに描かれる。映画祭などで上映されるたびに大絶賛され、長らく劇場公開が待ち望まれていた1作だ。

良かったですね。

台湾の青春映画に近い感じかな、と思いながら観ていたが、そこはお国柄の事情も含めて描かれていて、単なる青春映画ではなかったですね。凄い感動って感じではなかったけど、温かくもあり、結構笑えて、ちょっと切なくもあり。

高校で音楽コンクール“タレンタイム(学生の芸能コンテスト)“タレンタイムが開催されることに。ピアノの上手な女子学生ムルーは、耳の聞こえないマヘシュと恋に落ちる。二胡を演奏する優等生カーホウは、成績優秀で歌もギターも上手な転校生ハフィズに成績トップの座を奪われ、わだかまりを感じている。マヘシュの叔父に起きる悲劇、ムルーとの交際に強く反対するマヘシュの母、闘病を続けるハフィズの母…。マレー系、インド系、中国系…民族や宗教の違いによる葛藤も抱えながら、彼らはいよいよコンクール当日を迎える…。

子供たちだけではなく、その家族のことも描いていて、登場人物も多く、群像劇のようでもある。

初めのうちは誰が誰やら見分けるのも大変だったが、段々分かるようになっていった^^;

“タレンタイム”という学校行事があることが面白い。ちゃんとオーディションもやってるし。その辺は『SING/シング』を思い出した。

それを仕切る女性の先生(校長?)がマツコデラックスかと思った^^; その彼女に想いを寄せる先生が、なかなかコミカル。

出場が決まった生徒はさすがの歌声、演奏だった。そして、彼らには他の生徒のバイクでの送迎が付くのも面白い。

彼らと彼らの家族に様々な事が起こりつつ、コンクール当日を迎えるが…。

最後は感動的でもあり、切なくもあり、でも温かい愛情を感じる作品でしたね。

様々な人種、民族が集まったマレーシアの歴史、背景について、ほとんど知らなかったので、その辺を知っていればもっと理解出来たのかなとも思った。特にインド系ムスリムとはどーいう背景があったのだろう。

ドビュッシーの「月の光」が印象的。なんでこの曲が、と思ったがなるほどね。でも、なんであの人が弾いていたのだろう? 他の歌もなかなか良かったですね。

原題『TALENTIME』。

「マイビューティフルガーデン」★★★★

ドラマ『ダウントン・アビー』でブレイクしたジェシカ・ブラウン・フィンドレイが主演を務めるヒューマン・ドラマ。ガーデニングにこだわりを持つイギリス人でありながら植物恐怖症のヒロインが、庭いじりを愛する偏屈な隣人と触れ合うことで新しい1歩を踏み出す。共演はハリウッド映画でも引っ張りだこのベテラン英国俳優トム・ウィルキンソン

良かったですね。

とてもカワイイ作品。笑って観ていながら、最後はちょっと感動でした。

去年から“ガーデン”“庭園”を造る作品が何作かあったが、これもそんな作品かと思っていたが、それらとはちょっとベクトルが違ったか。庭を造るのは間違いないが、アパートの庭だし、そもそも主人公が植物嫌いだし。ちょっと変わった女子が、出会いと別れを経て成長する物語。『アメリ』っぽい?

生後間もなく公園に捨てられていたベラ・ブラウン(ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ)は、そのトラウマからか、予測不能な自然な営み――とくに植物を恐れるようになってしまう。何にでも秩序を求める風変わりな性格に育った彼女だったが、アパートの庭の植物の手入れが出来ず放置していたせいで大家から退去させられそうになる。1ヶ月で庭を元どおりにすべく、彼女は仕方なく隣人で偏屈な老人、アルフィートム・ウィルキンソン)の力を借りることにするのだが…。

登場人物のキャラがいいですね。

まずはベラ。不器用で引っ込み思案、几帳面で何にでも秩序を求めるのだが職場の図書館にはよく遅刻してしまう。

アルフィーも偏屈な老人ではるが、その実は…。

そして、アルフィーの料理人のヴァーノン(アンドリュー・スコット)はシングルファーザー、アルフィーとケンカしベラの家で雇われることに?

ベラが図書館で出会う、ちょっと変わった発明家のビリー(ジェレミー・アーヴァイン)とは恋の予感?

演じた皆さんも良かったです。

そんな出会いがベラを変えて行く。そして、アルフィーの心にも変化が。さて、庭は完成するのか?

花もキレイでしたね。詳しくないけど、一般的なものが多くて良かった。最後のもイイネ^^

原題『THIS BEAUTIFUL FANTASTIC』。“この美しき風変わり”かな、劇中にも出て来るやつです。このままのタイトル(英語)でいいと思うが、邦題でもまあいいか。

「人類遺産」★★★

いのちの食べかた』『眠れぬ夜の仕事図鑑』など、ナレーションを用いないドキュメンタリー作りで世界を唸らせた異才ニコラウス・ゲイハルター監督の新作。人類が捨て去ってきた“廃墟”にスポットを当て、人間がいっさい登場しない“人間”の記録を描き出す。圧倒的な映像美や風刺的なまなざしなど、ゲイハルター監督ならではの視点は健在だ。

あまりドキュメンタリーは観ないのだが、これは興味が。意外と廃墟好きかも。

まあまあだったかな。

字幕も音楽もナレーションも無し、草木が揺れる音や鳥や虫の鳴き声が聞こえる程度、ひたすら廃墟の映像が流れて行く。

最初は、おぉ〜!とか思いながら観ていたけど、説明もないので、ここはどこなんだろう…? と、徐々にまぶたが重たくもなって来た。。。

それでも、何とか頑張っていたが、気付いたらエンドロールだった^^; そんなに寝てないと思うけど…。

廃墟的には普通の廃墟だったかな。日本の廃墟が出て来るのはイイネ。

TVの『クレイジージャーニー』でやってる、奇界遺産なんかの方が面白いかな。

原題『HOMO SAPIENS』。人はまったく出て来ないのにこのタイトルは意味深。風に揺れる草木も、風に舞うゴミも生きているかのようだった。